ル・コルビュジェ Le orbusierは、1887年、スイスのラ・ショード・フォンで生まれている。本名はシャルル・エドゥアール・ジャンヌレ。彼は、はじめラ・ショー・ド・フォンの美術学校で絵の勉強をした、そして、13才の頃から18才まで、版画家として仕事を続けている。建築を学び始めたのは1905年だが、彼は建築の道に入ってからも、決して絵画を放棄しようとは考えなかった。 *彼は美術家として活動を本名のジャンヌレで続けていたが、建築家としての仕事を区別するために、南フランス系の祖父の名お借りて、ル・コルビュジェを名乗っていた。
◆ グランコンフォール ◆ DESIGN:ル・コルビュジェ Le Corbusier ◆ 1928年デザイン
照明の関係で異なったカラーに写っていますが、張り地(皮)はブラックです。
中国製
レプリカではあるが忠実に再現され、パイプにはステンレスを使用しています。 張り地:本皮革(イタリア製) クッション:高密度ウレタンフォーム 本 体:ステンレスパイプ